| トップページ |
||||||||||||
| ■ Profile | ||||||||||||
![]() |
||||||||||||
| Profile | 協力隊志望理由 | 申込みから合格まで | 独り言(英語上達法?) | |
||||||||||||
| ■ Profile | ||||||||||||
| ■ 名 前 (仮) | ||||||||||||
|
||||||||||||
| ■ 職 歴 | ||||||||||||
|
||||||||||||
| ■ アルバイト歴 | ||||||||||||
|
||||||||||||
| ■ 趣 味 | ||||||||||||
|
||||||||||||
| ■ 協力隊志望理由 ■ | ||||||||||||
| ■ 志望理由 | ||||||||||||
|
||||||||||||
| ■ きっかけ | ||||||||||||
|
||||||||||||
| ■ 合格後の意識 | ||||||||||||
|
||||||||||||
| ■ 申込みから合格まで ■ | ||||||||||||
| ■ 説明会 | ||||||||||||
|
||||||||||||
| ■ 一次選考 | ||||||||||||
|
||||||||||||
| ■ 二次選考 | ||||||||||||
|
||||||||||||
| ■ 雑 記 | ||||||||||||
|
||||||||||||
| ■ 独り言(英語上達法?) | ||||||||||||
僕のいちおー、実体験。 その前に英語の必要性を感じた体験談から、 初めての海外旅行で、初めのほうは意外と英語での意思疎通が上手くいっているなぁーと自分でも思っていました。 ex. I want to go to ******.(一番良く使うフレーズ) ex. Please tell me when we get to ******.(着いたら教えて!ちゃんと教えてくれます。) ex. How much is it? This one please.(これいくらですか?じゃー下さい。) など、でもこれらは自分が話す言葉をあらかじめ用意しておいたから相手に通じたのでした。 それとは逆に、僕は向こうから話しかけられた時に、ほとんど何を言っているかわからない回答をしてしまっていました。^^’ ex. Hi, How are you?(相手) Yes.(僕) ・・・・・・・・・(相手) その後、その人は僕に話そうとしませんでした。(当たりまえ!!) このときの状況を振り返ってみると、 ・相手が流暢な英語を話しそうなので、話しかけられた瞬間緊張してしまった。 ・相手の目を見たら視線を外せなくなり、思考停止状態に............................. ・何とか会話を続かせようという僕の意識は、知ったかぶりを引起していた。何でもyeah(笑) 会話のキャッチボールを例にとってみると、僕はボールを投げることは出来るけれどボールを受け止めることは出来ない、という状況です。 その出来事は、生きた英語(英語版言葉のキャッチボール)が出来なければ、人生楽しくないぞと感じさせてくれました。(英語がすべてではないのですが、) 以上で英語の必要性を感じた体験談終了です。 では、実際どんなことをしたのかを紹介します。
やはり必要に迫られる状況を自分で作ってあげないとちっとも他言語というやつは身に付きません。それを日本で行うのは少しの勇気と意欲が必要だと思います。 したことがないので言い切れませんが、留学がやはり一番の近道(英語版言葉のキャッチボール)だと僕は思いますが、日本にいても恋人が英語を話す人でしたらかなり英語力は上達するでしょう。 日本で外国人と友達になると、人生楽しくなります。パーティーに誘われ、友達の和がどんどん増えたりもしました。しかし、ある外国人からは「日本人は英語が習いたくて自分に近寄ってくる」と言っていました。それもそうです、露骨に英語が習いたいので友達になろうとは、言わない方がいいです。何事もギブアンドテイクが大切ですね。
一緒にちょっと住んでた外国人 |
||||||||||||
Copyright (C) 2006-2008 Zimbabwe.NET All rights reserved.